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2009年6月

2009年6月28日 (日)

アビスパ 1-2 東V、いろんなコメント

20090628
●篠田善之監督(福岡):

・サイドのスペースをうまく使っていこう
・中盤の選手は背後の対応をしっかりしよう
・攻撃はテンポを上げてボールを回していこう

●高木琢也監督(東京V):

・冷静にプレーしよう
・自分たちのやるべきこと、方向性を見失わないように
・必ず勝て

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2009年6月24日 (水)

甲府 6-0 アビスパ、いろんなコメント

20090624
●安間貴義監督(甲府):
・このまま続けよう。
・ファウルをしないこと。
・あと45分やることをやって勝つぞ!

●篠田善之監督(福岡):
・次の1点が勝負だ。
・バランスを崩さないように。
・もっと動いてスペースを使おう。

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2009年6月20日 (土)

愛媛 3-0 アビスパ、いろんなコメント

20090620
●望月一仁監督(愛媛):
・アーリークロスのディフェンスの対応をしっかりしよう。
・バイタルエリアからのミドルシュートをケアしよう。
・ツートップの動き出しを感じてDFの背後を狙っていこう。

●篠田善之監督(福岡):
・風上になるので積極的にシュートを打とう!
・もっとボールを動かそう!
・ボールを持っている選手のフォローをしっかり!

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2009年6月19日 (金)

「市民クラブ」横浜FCの2年(記事スクラップ)

20010113
http://home.att.ne.jp/blue/supportista/koneta/yokohama-fc1.html

1、2年目の虚像~昨年度チーム予算の蹉跌
2、赤字5200万が生じた経緯?
3、間に合わなかった、待てなかった=ソシオの成長
4、対立の構図 ~ 市民を信じられなかった辻野・奥寺執行部

1、2年目の虚像~昨年度チーム予算の蹉跌

 運営会社の経営悪化に伴い親企業は支援放棄と縮小、一方的にマリノスとの"合併"を発表。そこから始まった横浜フリューゲルス再建運動。そして、フリューゲルスに代わる新しい「市民クラブ」としての、横浜FCの設立から2年が経とうとしている。JFLを圧倒的な強さで勝ち抜き、悲願のJリーグ昇格を決めようとしている横浜FCにとって、この2年間は何だったのか。取材をとおして、J昇格後の横浜FCの抱える課題を検証する。

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クラブ運営方式転換、横浜FCの場合

20090619のWIKIより

@クラブの概要・歴史
2001年Jリーグ加盟。ホームタウンは神奈川県横浜市、ホームスタジアムは三ツ沢公園球技場。日産スタジアムでも試合を開催する。財政事情により専用の練習場が確保できなかったため港北区のしんよこフットボールパークなど市内各地を巡回して練習していた(~2006年シーズン)が、2007年からは嘗て横浜フリューゲルスが使用していた戸塚区の戸塚トレーニングセンターの使用をいわば「再開」し、里帰りを果たすことになった。なお、戸塚トレーニングセンターはネーミングライツにより「横浜FC LEOCトレーニングセンター」と改称された。

1998年、出資会社の撤退に伴い横浜フリューゲルスが消滅(形式上は横浜マリノスに吸収合併)することになり、これに反対するサポーターに選手も加わってクラブ存続を求める署名と募金を実施。しかし合併取り消しは実現せず、天皇杯での優勝を最後にフリューゲルスは消滅することとなった。

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クラブ経営方式の転換、ヴィッセル神戸の場合

(参考)WIKI,20090619掲載文

@クラブの概要

準ホームスタジアム・ユニバー記念競技場1997年Jリーグ加盟。母体は1966年創部、岡山県倉敷市にあった川崎製鉄水島サッカー部(1987年に川崎製鉄サッカー部に改称)。ホームタウンは兵庫県神戸市。
ホームスタジアムは2003年から神戸ウイングスタジアムがメインとなっているが、従来の神戸ユニバー記念競技場も準本拠として数試合開催している。2006年のJ2時代は三木総合防災公園陸上競技場でも開催された。2007年3月1日から神戸ウイングスタジアムは不動産情報ポータルサイト「HOME’S」を運営する株式会社ネクストがネーミングライツ取得によりホームズスタジアム神戸に改称。契約期間は2007年3月1日から3年間。

チーム名の「ヴィッセル」は、英語の「VICTORY(勝利)」と「VESSEL(船)」を合わせた造語。「勝利の船出」を意味し、国際港湾都市・神戸をイメージ。神戸市民の夢を乗せ、勝利に挑戦し続けるチームである事の誓いもこめている。
クラブマスコットは神戸・兵庫に馴染みの深い、牛をモチーフとした「モーヴィ(MOVI)」。牛の鳴き声「モー」と勝利「ヴィクトリー」を合わせた造語。

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バルセロナのソシオと会長選挙(資料)

参考
http://www.aslj.net/socio/adv/03.htm

ソシオについて

2009年6月現在の年会費
・15歳以上:116ユーロ約15000円:(毎年の変動あり)
・6~14歳:56ユーロ
・5歳以下:27ユーロ

ソシオの特典
・ソシオは割引価格にて、優先的にチケットを手にすることが出来ます。
・特製ソシオグッズや施設利用割引など、クラブを身近に感じる特典。
・クラブの将来を決めるのは各ソシオ。クラブ運営に参加できます。

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FCバルセロナ、WIKI資料(200906現在

@概要

欧州CL 2005-06優勝パレードFCバルセロナは1899年に創設されたカンプ・ノウをホームスタジアムとし、リーガ・エスパニョーラに所属するサッカークラブである。愛称は「バルサ(Barça)」、またはクラブカラーから「ブラウ・グラーナ(Blau Grana えんじと青)」と呼ばれる。数々のタイトルを獲得したヨーロッパでも屈指のビッグクラブ、名門クラブであり、リーガ創立以来2部以下に落ちたことがない。これは他にレアル・マドリードとアスレティック・ビルバオのみである。

「クラブ以上の存在(Més Que Un Club)」がクラブのスローガンであり、ユニフォームの後襟にもこの言葉がプリントされている。また、「攻撃的でスペクタクルなフットボール」をクラブのアイデンティティとしており、試合に勝ったとしても内容が伴わなければサポーターから容赦ないブーイングが浴びせられる。このような習慣はリーガ全体に存在するが、FCバルセロナは特にこの傾向が顕著である。結果よりも内容の価値が遥かに大きい点でこのクラブは“特異”な存在であるとも言える。 1-0で勝つより4-5で負ける方が良いとも例えられる。

クラブ運営上の特徴として一般市民などからの会費(ソシオ)を募り、これで運営している点が挙げられる。ソシオの会員は現在世界中で14万に達しており、日本でも、2004年6月より日本でのソシオ会員の募集が行われている。

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2009年6月13日 (土)

アビスパ 1-0 仙台、いろんなコメント

20090613
●篠田善之監督(福岡):
・マークの受け渡しを早くしよう。
・積極的に前へ攻めていこう。
・後半の立ち上がりを集中していけ。

●手倉森誠監督(仙台):

・相手のユニットをやぶる動き(リズムチェンジ)を増やし、裏のスペースにボールを入れて行こう。
・相手のカウンター(ロングボール)対応を集中して行く事。
・後半もゲームコントロールをしっかりして行く事。

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2009年6月 7日 (日)

アビスパ 1-2 草津、いろんなコメント

20090607
●篠田善之監督(福岡):
・前にタイミングよく出てフィニィッシュまで行くように
・斜めに動かすボールをうまく使って行け

●佐野達監督(草津):
・ロングボールに対してセカンドボールを必ず拾おう
・相手コートでサイドから揺さぶっていこう
・走り勝とう

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2009年6月 6日 (土)

ウズベキスタン 0-1 日本、いろんなコメント

20090606
ウズベキスタン戦後 岡田監督会見
2010FIFAワールドカップ・アジア最終予選
2009年6月7日(日)
■目標にチャレンジするスタートラインに立てた
試合前からタフなゲームになるだろうとは予想していましたが、非常にタフなゲームの中、選手たちは冷静に最後まで粘り強く戦っていました。なかなか自分たちのサッカーをさせてもらえないところがありましたが、そういう中でも1対1の競り合いに負けない彼らのメンタリティー、これは非常にタフになってきました。まずは選手が、よく頑張ってくれたことに感謝したいと思っています。これでワールドカップ出場権を取ったということで、ようやくわれわれの目標にチャレンジするスタートラインに立てたと。これからがいよいよ、われわれのチャレンジだと。こういうことにチャンレンジさせていただけることに感謝したいと思います。

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2009年6月 3日 (水)

横浜FC 0-1 アビスパ、いろんなコメント

20090603
●樋口靖洋監督(横浜FC):
・ロングボールに対してもっと強く競る事。
・セカンドボールをしっかりひろう事。
・奪ったボールを勇気を持ってしっかりつなぐ。

●篠田善之監督(福岡):
・最終ラインコントロールは前半のまま続けよう。
・もっとシンプルにボールを動かそう。
・セカンドボールを拾った後のプレーを大事に。

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