2009年12月13日 (日)

スカパー!のtwitterより(20091213)、オシムインタビュー

「チャンピオンズリーグは数字だけみればサプライズと言う見方もありますが、決勝に残るにふさわしいチームが残ったと言えます。...

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

2009年12月 5日 (土)

オシム氏「夢を見すぎることはよくない」 ワールドカップ抽選会を受けて

20091205

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/wcup/10southafrica/text/200912050004-spnavi.html

■日本サッカーが進むべき道を示す大会になるかもしれない
――組み合わせ結果を受けての印象は?

 3戦全勝を希望しているが、確信することは難しい。楽ではないグループに入ったと率直に感じている。(日本代表は)自分自身をいかにだまして、勝つんだというムードを作らなければならない。ある意味、今回の対戦国に勝利しただけでもサプライズと言えるだろう。

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

横浜FC 2-2 アビスパ、いろんなコメント

20091205
●樋口靖洋監督(横浜FC):

・攻守の切り替えをしっかり!
・相手のサイドチェンジのスライドに対して、対応を早くすること!

●篠田善之監督(福岡):

・セットプレー、カウンターに気をつけよう
・もっとプレッシャーを掛けよう
・攻守の切り替えを早く

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

2009年12月 4日 (金)

岡田武史、犬飼基昭、対戦相手国(カメルーン、オランダ、デンマーク)監督,W杯抽選後、コメント

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/wcup/10southafrica/text/200912050003-spnavi.html
20091204
■岡田武史監督
「カメルーン戦で勝ち点を取らなければ」

(対戦相手が決まって)ようやく、これで明確な目標ができたんで、ここからだなという感じを受けています。(華のあるチームとやりたいと話していたが)オランダがいてカメルーンもいる。やりがいのあるグループだと思います。相手の力というか、われわれにとってはどこも上かもしれないんですが、十分対応できる範囲内だと思っているんで、そんなに悪くないグループだと思っています。今までの計画通り、それほど全体で集まる時間はないので、その時間でやるべきことをやっていくだけです。われわれはこの大会で4回目のW杯出場なんで、ベスト4を目指してやっていきます。それを変えるつもりはないので、ぜひとも目指していこうと思います。

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

2009年11月29日 (日)

アビスパ 3-1 水戸、いろんなコメント

20091129

●篠田善之監督(福岡):
・後半立ち上がりに注意していくように
・しっかりゲームコントロールして点を取りにいこう
・セットプレーには気をつけよう

●木山隆之監督(水戸):
・サイドバックのプレッシャーを速くすること
・もっとコンビネーションを使って時作りと攻め上がること
・仕掛ける時は思い切っていこう

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

2009年11月18日 (水)

篠田監督契約更新および森下ヘッドコーチのチーム強化統括就任、田部GM事業部専念

20091118
http://www.avispa.co.jp/release/news/topic0911.html#tag32
篠田監督と来シーズンの監督契約を更新することが決定いたしましたのでお知らせいたします。また、併せて現ヘッドコーチの森下仁之氏が本日付けでチーム強化統括に就任いたしました。 クラブとして一貫した方針の下にチームづくりを積み重ね、基盤を作っていくためには、何よりも継続性が重要だと考えます。そのためには、引き続き篠田監督に来シーズンもチームの指揮をとってもらうことが最善と判断いたしました。また、田部GMは今季引き続き、兼務しております事業部のマネジメントに専任いたします。来シーズンに繋がる戦いとなるためにも、今シーズン最終戦までの全試合をクラブ・チーム一丸となって、ファン・サポーターの皆さんと一緒に戦って参ります。引き続き皆様の熱い声援とご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

2009年11月15日 (日)

南アフリカ戦後 選手コメント2009年11月15日(日)

■中村俊輔(エスパニョル/スペイン)
「3トップの選手が絞りすぎていた」

 松井と一緒にセットで入ったから、松井はやっぱり開いているのと、ヤット(遠藤)やハセ(長谷部)からボールが出たら、どんどん前に出ていけと。今までは4-4-2で土台を作ってきたから、あうんの呼吸ではないけどそういうのはあるし。ハセが前へ前へ行きすぎてパスミスするとか、ああいうのがなくなれば。ワールドカップの前にこういう雰囲気でできたことは大きい。声は通らないという話は試合前からしていた。
(サイドの攻撃がそれまでできていなかったが)あれは3トップの選手が絞りすぎていた。自分の仕事をしたいというのは分かるんだけど。ほかの人との連動があっての自分の動きをしないと。だから最初は開いていてそこから動き出すとか、外から見ているとそのほうがいいと思ったから(大久保)嘉人にはアドバイスした。中から外ではなくて、外に行ってから中に入ったときに連動してサイドバックがオーバーラップして初めて、中に入った価値があるわけだから。シュートも少なかった。前に出して、出したところにサポートというのが少なかったから。

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

南アフリカ戦後 岡田&パレイラ監督会見 2009年11月15日(日)

■岡田武史

結果的に勝てなかったのは非常に残念ですが、ひとつ目に、この独特の雰囲気の中で試合ができたということは、われわれにとって非常に大きな特訓ができたと思っています。
 試合内容に関して、前半、なかなかわれわれのスタイルのサッカーができなかったんですが、後半途中から少しずつ、テンポよくボールが動くようになってきました。ただ最後のフィニッシュのところでどうしても人数が足りなかったという感じを受けています。
 ディフェンスに関しては、ロングボール一発とか、速い相手への対処とか、いくつかポイントを置いてやってきたんですが、非常にディフェンスラインが安定してきたという実感を持っています。もう少し前が、全体のプレッシングがきけば、もうちょっと全体としても(試合の)イニシアチブを取れたんじゃないかと思っています。ただ選手が非常に疲れている、コンディション不良の選手もいる中で、よく戦ってくれたと思います。南アフリカのチームはモチベーションが高く、激しくプレーしてくれたことが、われわれにとって非常にプラスになったと思っています。

» 続きを読む

| | トラックバック (0)

«大分トリニータ 大リストラ断行へ 現在29人→来季20~18人 ベテラン勢が筆頭候補